英語版詳細はコチラ!(齊藤先生のLinkedin):https://x.gd/dGFO0
Parkさん(D3)が主著の論文が学術誌 Journal of Sustainable Metallurgy に掲載されました!
本研究では、スラグの組成がどのように異なる相形成に影響し、それがCO₂の固定化(炭酸化)効率にどのようにつながるのかを、分かりやすく整理しました。これにより、より効率的に炭素を固定できる製鋼スラグの設計に向けた重要な知見が得られました。
👉 特に注目すべき点は、本研究を博士課程学生である Jaehoon Parkさん が中心となって推進したことです。
彼は、
といった重要な役割を担い、本研究を大きく前進させました。
その高い研究力と粘り強い取り組みは非常に素晴らしく、本成果は彼の努力と成長を示すものです。